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2019/06/24【神戸】走る女神ハイタッチランナー る~ちゃんの「泣いて笑ってハイタッチ!」 【第17回】
理学療法士 スポーツトレーナー という視点から見る 「心と身体の関係性」

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OKI RUNNING CLUBpresents!


理学療法士
スポーツトレーナー
という視点から見る

「心と身体の関係性」
この番組から、新たな気づきと視点を
受け取って下さい!

実際の経験を通して語られるエピソードから
生きるヒント
満載です!

夢に向かって
一歩踏み出す勇気
その一歩の先にある景色

夢という景色と
現実という現在地と
その架け橋となる、一歩
この番組で、踏み出す勇気
どうぞ受け取って下さい!






ゲスト
理学療法士 スポーツトレーナー
藤井正宣さん

Facebook

https://www.facebook.com/masanobu.pt 





<インタビュー>


①誰に(どんな悩みや願望をお持ちの方)届けたい番組にしたいですか?(^^)

頑張っている人を裏で支えたい人。夢に向かっている途中の人。

②番組を聴いたリスナーさんは、聞いた後、聞く前に比べて何が得られるか、どう変化するか?

形になっていない目標や夢でも、とりあえず動いてみよう、
1歩踏み出してみようと思って頂けたら。


③そうなる為に必要な、変化するためのポイント

初心を忘れない。
損得を気にしない。

 
④それを伝えられる根拠(ご自身の体験や経験、ストーリー、苦労した事など)

高校時代は毎年1回戦負けの弱小ラグビー部でした。
先輩方が引退し、自分たちの代になって
初めての大会直前に足を怪我してしまいました。
痛みは強く、家では歩くのもやっとだったのですが、
病院に行けば、メンバーから外されて試合にも出られないと思い、
テーピングだけで隠していました。
しかし、段々、足の状態は悪くなっていき、
試合には出ることは出来ましたが、
家の中では支えがなければ歩けず、
階段は座ったまま昇り降りしていました。
その経験から、もしあの時、
ラグビー部にトレーナーがいたら、正しい処置をしてくれたり、
試合に出るのを止めてくれたりしたくれたのじゃないか、という思いがありました。
その経験から、身体のプロである理学療法士(PT)になって、
強豪校ではないクラブや、小さなクラブでもスポーツをやっている人の助けになり、
自分の様に苦しむ人を減らしたいという思いになりました。
それからPTとなり、スポーツとは関係のない病院に勤務をしていました。
しかし、スポーツに関わりたいという思いはずっとあり、スマホで調べている途中に、
偶然沖ランニングクラブのボランティア募集を見つけて、
応募したことでスポーツトレーナーとして歩き始められました。


⑤この番組を聴いて、日常の中で誰でも直ぐに取り組める具体的な一歩目の行動、実践。

スマホでも良いので自分が挑戦したいことを調べて、そこに参加していく。​







この番組のスポンサー
OKI RUNNING CLUB(沖ランニングクラブ)
HPはこちらの画像をクリック!













☆☆★☆☆☆☆★☆☆☆













 
 
 
 

 



 
 
 

 

自分スタイルの生き方を応援する
走る女神ハイタッチランナー
る〜ちゃんこと、服部薫の
「泣いて笑ってハイタッチ」



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<る〜ちゃんってどんな人?>

パーソナリティーページは
こちらの写真をClick‼︎




本気まるだし、インターネットラジオ局:ホンマルラジオ♡


ゲスト名 理学療法士 スポーツトレーナー 藤井正宣さん
パーソナリティ 走る女神!ハイタッチランナーる〜ちゃん(服部薫)
公開日 2019/06/24
過去の放送一覧 走る女神!ハイタッチランナーる〜ちゃんこと服部薫の 「泣いて笑ってハイタッチ!」

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