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2019/02/04【北海道】
神さま愛されNo.1!
すくなちあきの「神さま大好き!」
【第23回】ゲスト命の大切さを語りつなぐ 代表 三 浦 浩さん「人生の波は経験・命あってこそ」

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神さま愛されNo.1!
すくなちあきの「神さま大好き!」【第23回】
ゲスト:
命の大切さを語りつなぐ 代表 三 浦 浩さん​
「人生の波は経験・命あってこそ」







・命の体験


三浦さんは、1993年7月12日 北海道南西沖地震を
体験されています。

「命を語りつなぐ」
というお仕事の原点は5歳のときの
体験にありました。

パーソナリティーのすくなちあきが
あらためて三浦さんの半生を振り返りました。

地震が起きてから津波が来るまで3分
どうやって命を守ったのか?







・つらい体験を語るということ


すべてを破壊していった「津波」
しばらくは、つらい体験を語ることは
三浦さんにはできませんでした。

でも、今は津波の体験を伝えることは
すべてを出し切り癒されていくと言います。

自らの体験を語ろうと思ったのは
なぜか?





・世界に通じる体験


人生には、良いときも悪いときもある。
闇があるから光がある。

三浦さんの人生は「命」を
体験する出来事が随所にありました。

この体験は、世界に通じる
この体験は、「命」を守る

こう思った出来事とは?

パーソナリティのちあきちゃんが
引き出した
三浦さんの世界を
どうそお聴きください。







 






 
 

【三浦浩さんプロフィール】
1977(昭和52)年、青森県生まれ。
3歳の頃から奥尻島の大自然の中で育つ。
道立奥尻高等学校を卒業後、
奥尻消防署の消防吏員を拝命する。
5歳の時に日本海中部地震(1983、昭和58年)、
15歳の時に北海道南西沖地震(1993、平成5年)
による津波で被災した。
消防士として働く傍ら、2004年のインドネシアの
スマトラ島沖地震をきっかけに、
2度の津波から命を守る迅速な行動で
九死に一生を得た体験を基に語りべ活動を始め、
国内外で講演を行う。
メディアや国の広報誌などへの掲載は多数。
2011年の東日本大震災を受けて結成された
奥尻島津波語りべ隊の一員に。
12年夏に被災体験を題材にした自作の紙芝居を完成させて、
北海道の小中学校や東北の被災地などで披露する。
語りべ活動に専念するため、18年務めた消防士を退職して16年4月に
北海道栗山町に事務所を立ち上げ、
全国各地を回りながら、
講演や紙芝居の披露、ラジオ出演などを通して津波の教訓を伝えている。

★ホームページはこちら
http://tsunamikataribe.wixsite.com/miurahiroshiblog

【連作先】
講演会も行っています。お気軽にご連絡ください。
〒069-1511
北海道夕張郡栗山町中央3丁目13番地1
命の大切さを語りつなぐ 三浦 浩
電話&FAX 0123−76−7370(波でなくなる命ゼロ)
メール tsunami_kataribe@outlook.jp








 
 

 






 
 









 
★パーソナリティすくなちあきのリンク★

◆自己紹介〜私の全てがココに

https://ameblo.jp/sukunachiaki/entry-12389130315.html?frm=theme
 



















 

ゲスト名 命の大切さを語りつなぐ 代表 三 浦 浩さん
パーソナリティ すくなちあき
公開日 2019/02/04
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