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薬を使わない薬剤師 宇多川久美子の「言葉の処方箋」(15件)

番組紹介

薬を使わない薬剤師 宇多川久美子の「言葉の処方箋」 第15回目

おなじみ、お薬質問コーナーは睡眠薬について。
やめてしまうとまた眠れないと思うと
また不安で眠れなかったり、気持ちが重くなる。
そんな経験をしている方は昨今少なくない。

睡眠薬にも効く時間によっても
いろいろなタイプがある。

多くの人にとっても持っているということが
お守りみたいに安心できる効果もあるだろう。

どんなことを心がけたらいいのだろうか?

そして、今回も美女続きのゲスト、歯科衛生士の富山とえこ先生。
薬を使わない薬剤師、宇多川久美子のように
なんと歯の専門家であるとえこ先生は

歯を磨かないでください!

そんな題名の著書を出している。

なんと驚くべきことだが、
世界の人から見ると指摘されるのは

日本人の口は臭い!

疲れが口臭にも出るらしい?

どうやらその鍵は歯磨きにあるようだ。
歯磨きはパーソナルトレーニングのようなもの。

正しい歩き方と同じように
プロフェッショナルにしっかりと
自分にあった磨き方を本当は指導を受けたい。

しかし磨き方というよりも
大切なのはそのブラシの当て方。

病気の最上流は口だと言われている。
唾液が溢れるということは若さの証拠。
それぞれの歯もいろいろなお役割を持っている。
そこから体の元になる栄養を体に入れていくこと。

だから歯を大切にしたい。
そのためのケアとして
電動歯ブラシはどうなのか?
歯磨き粉は?

とえこ先生の川崎にあるクリニックでは
しっかりと教えてくれるようだ。
そこまで行けない方はぜひ彼女の著書を
参考にしていただきたい。

私たちの生活に密接した習慣、歯磨き。
ぜひ、健康生活習慣のクオリティを高める今回の30分
どうぞじっくりとお楽しみください。


【ゲスト情報】
HP:
http://t-sis.jp/

FB:
https://www.facebook.com/toeko.toyama

twitter:
https://twitter.com/toekotoyama


http://urx.mobi/Fl9k

http://urx.mobi/Fl9u

 
ゲスト名株式会社T*SIS (ティーシス) 代表取締役、歯科衛生士 富山とえこ
公開日2017/09/18
2017/09/18

薬を使わない薬剤師 宇多川久美子の「言葉の処方箋」【第15回】ゲスト:歯科衛生士の富山とえこさん

番組紹介

薬を使わない薬剤師 宇多川久美子の「言葉の処方箋」 第14回目

おなじみお薬質問コーナーは頭痛薬。

痛み止めを飲むと胃が荒れる?

そのメカニズムを宇多川久美子が
わかりやすく解説する。

そもそも痛みとは体からのSOSサイン、
その声を聞くことをまず学びたい。

そして今回の特別ゲストは美魔女?
歌う美肌研究家 、アンチエイジング・コンシェルジュ
セミナープロデューサーでもある白河三來さん。

幾つになっても30代の美しさを保つ週間、
そんなタイトルの著書がある彼女は
まさに年齢不詳美魔女の美しさと
チャーミングな声がまた素敵な女性だ。

その美しさの秘訣はなんと卵白洗顔!

卵白はいろいろな効能がいっぱい!
天然に有効成分が入っているのだから素晴らしい。
なんと、化粧品やニキビ治療薬と同じような効果も期待できる。

なんとこの素晴らしい発見は
中学生の時、家庭科の調理実習がきっかけ。

その頃から肌の救急箱的な使い方をしていて
40代に入り定期的に使うようになり
肌が常に調子の良い状態に。

そして三來さんは話し声とはまた違う
魅惑的な声で歌うジャズシンガーでもある。

こんなにどの角度からも美しい美魔女な三來さん、
なんと実年齢を聞いてびっくりするに違いない。

薬を使わずに綺麗になる三來さんと
薬を使わずに健康促進する宇多川久美子さんと
やはり共通点が明確に類似している。

そうやってナチュラルビューティーが
美しく輝く二人のお話であっという間の30分、
どうぞお楽しみください!


【ゲスト情報】
ブログ:
https://ameblo.jp/shirakawamirai/

FB:←イベント詳細もこちらからご覧ください!
https://www.facebook.com/MiraiShirakawa/



卵白洗顔 1日たった15円。魔法の洗顔術


いくつになっても30代の美しさを保つ習慣
ゲスト名歌う美肌研究家、健康医療コーディネーター、 アンチエイジング・コンシェルジュの白河三來さん
公開日2017/09/11
2017/09/11

薬を使わない薬剤師 宇多川久美子の「言葉の処方箋」【第14回】ゲスト:歌う美肌研究家、健康医療コーディネーター、 アンチエイジング・コンシェルジュの白河三來さん

番組紹介

薬を使わない薬剤師 宇多川久美子の「言葉の処方箋」 第13回目

おなじみお薬質問コーナーは
お腹が痛くなってしまって
正○丸を飲んでもいいのか、という中学生からの質問。

その中に使われている有効成分は、
そもそもミイラを腐らせないために
使われていた成分であるわけだが
宇多川久美子としてはどう思うのか?

そして今回のゲストは
声・話し方の専門家
ヴォイスアップマスターコーチHARU こと 宮川晴代さん。

HARUさんの声はなんとあの有名なヴァイオリン、
ストラディヴァリウスと同じ周波数を醸し出している。

そのHARUさんは呼吸を非常に大切にしており
ヨガをベースにした呼吸法、そして
最近はマインドフルネスを指導している。

その効果としては脳内疲労がなくなり
パフォーマンス力を上げ、しかも
他人との関わりもすごく良くなる。

そうやって今や順調に活躍中のHARUさんだが
そもそも声を使ったお仕事をし始めた頃、
ある一言で泣きそうになるほど落ち込んだ。

「何を言っているのかわからない、どこの言葉だ!」

しかしそこでHARUさんは終わらなかったから
今のHARUさんがある。

野次られるほど
学びの場が増える。

たった3つのポイントで声が変わる。

それがあっという間にその変化を感じられる
声の話し方についての講座が行われるので
ぜひチェックしていただきたい。
近日は9月18日、24日とのこと。

声が変わると人生が変わる!

そして話していると声は退化しない。

HARUさんや宇多川久美子のように
人前で話すことを続けていると
ハリのある通る声をキープできる。

そんな声を発する二人が語り合った30分
どうぞお楽しみください。

【ゲスト情報】
HP:
http://www.voiceup-coach.com/​

ブログ:
http://profile.ameba.jp/voiceup/​

FB:
https://www.facebook.com/voiceupharu​


http://urx.mobi/FkHG
ゲスト名ヴォイスアップマスターコーチHARU こと 宮川晴代さん
公開日2017/09/04
2017/09/04

薬を使わない薬剤師 宇多川久美子の「言葉の処方箋」 【第13回】ゲスト:声・話し方の専門家 ヴォイスアップマスターコーチHARU こと 宮川晴代さん

番組紹介

薬を使わない薬剤師 宇多川久美子の「言葉の処方箋」 第12回目

おなじみお薬質問コーナーは
ぎっくり腰に対して処方された痛み止め薬
「ロキソニン」について。

痛みが感覚として記憶に残ることがわかってきた。

いつ、どのタイミングで飲むのか。

そして、今と昔と違う体の使い方。
天然コルセットを鍛えることによる
ならない体づくり。

やっぱり体そのものと
どうやって生きていくのか、
そこが大切らしい。

今回のゲストも先週に引き続いてるばるアメリカから
NYのセレブ、ハリウッドスター、トップモデルが通う
高級ジムEquinox唯一の日本人トレーナーだった、
現在は独立して世界で活躍するNY年齢不詳トレーナーMakiさん。

前回は中学生の頃に指定難病の診断が下り、
治療法に疑問を感じて病院を飛び出す。

それからMakiさんがしてきたことは運動。

久しぶりに病院へ行くと
こんなに治った人見たことない!
そうやって人垣ができる。
もちろん医者たちは面白くない顔をしている。

運動だけではすべて治らなかったから
股関節には人工関節を入れている。

リウマチを乗り越えたMakiさんさんは
怖いもの知らずで単身NYへ渡り、
今やアメリカ生活30年。

そんなMakiさんさんには
今や、医者がクライアントについている。

トレーナになってから
自分自身の経験に確信を得ることができた。
運動こそが最も効果的な治療法。

リウマチにおいては医者も薬も手術も何もいらない。

結局直しているのは自分自身だ。

そうやってリウマチを自分で治す
スカイプセッションもやっている。

自分の体についている責任は
自分しか取れない。

Makiさんのセッションの大変な副作用は
ナイスボディと美脚。

へなちょこじゃ治らない。

そうしてジムで徹底的に自分と向き合う。
そこで情熱をかけて使命を遂行できる
志事に気づく。


車椅子患者をミスコンで優勝させるようなトレーナーになりたい!*

失望、絶望している人に
自分が思うところまで治る。

道は開けていく。

その熱い思いがギュウゥッと詰まった30分、
どうぞじっくりお楽しみください。


*その熱い「新年の抱負」が語られたブログ記事はこちらから
https://ameblo.jp/makimed/entry-12235469837.html


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http://www.makimed.com/Makimed/Welcome.html


http://urx.mobi/FkKU
ゲスト名NY年齢不詳トレーナーMaki こと、桜庭 麻紀さん
公開日2017/08/28
2017/08/28

薬を使わない薬剤師 宇多川久美子の「言葉の処方箋」 【第12回】ゲスト:NY年齢不詳トレーナーMakiこと、桜庭 麻紀さん vol.2

番組紹介

薬を使わない薬剤師 宇多川久美子の「言葉の処方箋」 第11回目

おなじみ質問コーナーは
今回はお薬についてではない質問。

今回のゲストは何とはるばるアメリカから
NYのセレブ、ハリウッドスター、トップモデルが通う
高級ジムEquinox唯一の日本人トレーナーでもあった、

現在は独立されて世界で活躍される、NY年齢不詳トレーナーMakiさん。

宇多川久美子さえも言葉少なくなるぐらい
Makiさんはエネルギッシュでパワフルだ。

そんなMakiさんだけれども
中学生の頃に若年性慢性関節リウマチという診断される。
不治の病と国が指定する難病だ。

ステロイドで症状は劇的に良くなるが
病気としては根本治療にはならない。

治療して入院しているのに
どんどん悪くなっていく患者たち。

ということは治療がそもそも間違っているのではないか?

当時まだ中学生のMakiさんの素朴な疑問。
それを指摘すると医者と喧嘩になった。

病院にいること

一生車椅子になる。
重度の障害者になる。

そうやって病院の先生たちに言われ続けた。
その言葉自体が呪縛のようにのしかかった。

そして入院していた病院に担任の先生がやってきて
衝撃的な体感を得る。

私のいる場所はここじゃない。

そこからMakiさんはどうしていったのか⁈

動かないから動かす?
曲がらないから曲げる?

薬をやめたからこそ
体感できる実感を得た。

本当の薬というものは
目には見えないところにある。

ついつい引き込まれてドキドキハラハラする
高校生までのMakiさんのすでに波乱万丈なストーリーを
どうぞお楽しみください。


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ゲスト名NY年齢不詳トレーナーMaki こと、桜庭 麻紀さん
公開日2017/08/21
2017/08/21

薬を使わない薬剤師 宇多川久美子の「言葉の処方箋」 【第11回】ゲスト:NY年齢不詳トレーナーMakiこと、桜庭 麻紀さん

番組紹介

薬を使わない薬剤師 宇多川久美子の「言葉の処方箋」 第10回目

おなじみお薬質問コーナーは
長引く夏風邪について
何かできることはないか?
というざっくりとした質問。

夏風邪ってそもそも何なのか?

夏だからこそ、ついつい
してしまっていることはないだろうか?
生活習慣上で免疫を下げていること
心当たりがあるのであれば
そこから気をつけたい。

そして今回はこの番組史上初の女性ゲスト!
SWIHA登録トウリーディングティーチャーの真弓紗織さん。

紗織さんの父親は
薬を使わない自然流育児を提唱する小児科医!

そして紗織さんが幼稚園の頃に母が癌を患う。

その時に
死というものは怖くないよ。
順番だけ守ってね。

どちらの世界からしても誕生、
そう父親から教えられてきた。

長く生きるということがいいことなのか?

霊的自殺とは?

死は当たり前と宣言する紗織さんの背景には
やはりそこへと導く経験があったのだ。

そもそも紗織さんがしているトウリーディングとは?

足の指を見ながらコーチングしていく。
外反母趾など’は分かりやすい人の歴史を
足の形が教えてくれる。

靴を脱がないと病気になる?

毎日自分を誤魔化していると
それが足に現れる。

話しかけていくだけで
足は実際に変わっていく。

結局はその人の人生を
その人自身が気付くところが
大切なようだ。

薬を使わない、というところで
父親と宇多川久美子が伝えていくところ重なる。

そうやって親子揃って大切なことを大切に
本気でしっかりと伝えていく、

その紗織さんの在り方を宇多川久美子が引き出す
あなたの心にも響くであろう30分、
どうぞお楽しみください。


【ゲスト情報】
FB:
https://www.facebook.com/saori.mayumi.3

HP:
http://happyseeds4you.sakura.ne.jp/


【映画あらすじ】
院内には薬も注射もない。 「診療が、その場しのぎの対処で終わってはいけない。
大切なのは、病気にならない体を作ること。野生動物がお手本です」
どのように生活習慣を改めればいいのか、時間をかけてアドバイスする。
「医者や薬が治しているのではない」
「忘れてはいないか?人間は自然の中で生かされている“動物”である」
「情報に踊らされるな、自分の頭で考えろ」
生涯をかけて訴え続けてきた、信念と実践の人、真弓定夫の生き様に迫る。


 

出演/真弓 定夫 真弓 紗織 大島 貴美子  梅津 貴陽  岡野 眞規代 高野 弘之 ほか
音楽/溝渕 大智 
監督/岩崎 靖子 
撮影・編集/小野 敬広 
制作/E・Eプロジェクト(岩崎靖子/小野敬広)
配給 NPO法人ハートオブミラクル

イベントFBページ:https://www.facebook.com/events/395902077462431/


 

 「蘇れ 生命(いのち)の力 ~小児科医 真弓定夫~」初上映イベント in 関東  
  ~新富町駅(東京メトロ有楽町線)すぐの素敵なホールです♪出演者の方々のトークあり(真弓定夫さん)~

 


【開催日】2017年11月26日(日)


【時間】12:00 ~ 15:00(開場 11:00)


【会場名】銀座ブロッサム ホール
 



 

ゲスト名SWIHA登録トウリーディングティーチャー 真弓紗織
公開日2017/08/14
2017/08/14

薬を使わない薬剤師 宇多川久美子の「言葉の処方箋」【第10回】ゲスト:SWIHA登録トウリーディングティーチャー 真弓紗織さん

番組紹介

薬を使わない薬剤師 宇多川久美子の「言葉の処方箋」 第9回目

おなじみお薬質問コーナーは
コレステロール値を下げるお薬について。
ずっと飲み続けないといけないのか?

これはよく、
自覚症状がないのが一番怖い、
サイレントキラーなどと言って
患者さんに飲んでくださいと
言いやすいという薬。

そもそも世界的に長生きする数値は以外と高い。
本当にコレステロール値は
下げなくてはいけないのか?

そして本日のスペシャルゲストは
Tokyo DD Clinic院長の内海聡先生。
内海先生はインターネットでも超有名人、
FB上アクセスは日本全国で安倍首相とトップ5に入る。

なぜそんなに人は内海先生の意見を知りたがるのか?

そもそも事の始まりは
子供は欲しくないと思っていたけれども
実際可愛い娘さんが生まれてからだった。

それまでは世捨て人的な考え方をしていた内海先生が
真剣に生きることを考えはじめる。

始まりはワクチン。

赤ちゃんに予防接種を
調べれば調べるほど後悔し
そして311が重なった。

そもそもなぜ医者になったのか?

医者になる人たちや医局の世界の裏側を
ここまでいいていいのか?という勢いで
本音で暴露する。

内海先生は精神科医だと言われているが
本当は消化器内科の専門医。

全然病気は治らないな?と思って
東洋医学を学ぶ。
そして医局に見切りをつけ開業する。

茨城でやっていたクリニックに
全国から人が集まり、収集できなくなって
今の東京のクリニックに移る。

内海先生が教えてくれるのは
具体的方法論の前にまずは考え方。

様々な書籍や講演会でさらに詳しく
教えてもらえるのでぜひ一度は参加してみたい。

そしてこれからの内海先生の展開も
かなり自由で野望的で頼もしくとても楽しみだ。

ぜひ、30分、じっくりとお聴きください。


【ゲスト情報】
HP:
https://utsumin.com/

FB:
https://www.facebook.com/kitigaii/

ブログ:
http://touyoui.blog98.fc2.com

医者に頼らなくてもがんは消える
~内科医の私ががんにかかったときに実践する根本療法
https://www.amazon.co.jp/dp/4909249001
ゲスト名Tokyo DD Clinic院長 内海聡先生(うつみん)
公開日2017/08/07
2017/08/07

薬を使わない薬剤師 宇多川久美子の「言葉の処方箋」 【第09回】ゲスト:Tokyo DD Clinic院長 内海聡先生(うつみん)

番組紹介

薬を使わない薬剤師 宇多川久美子の「言葉の処方箋」 第8回目

おなじみお薬質問コーナーは
尿酸値を下げるお薬について。
ずっと飲み続けないといけないのか?

こちらは事務局セキピーが
自身の経験から答えを教えてくれる。

要は痛風も生活習慣病。

自分の意識を変えて
楽しく日常を変えること。

ぜひ宇多川久美子とセキピーと一緒に
ベジサイズで改善に挑んで頂きたいところ。

そして今回のゲストは六交会会長 奥田貞之さん、
こと 通称 おっくん。

その会の名前も理由はなるほどシンプルで
この9月に設立約30年になり、
この7月で347回目となる六交会。

おっくんの柔らかな笑顔と人間的魅力で
どんどんメンバーが増えているに違いない。

そんな六交会、
宇多川久美子とセキピー両者が出会った場所であり、
今や二人とも会員である。


出会わなければ始まらない

語らなければ伝わらない

動かなければ実らない


そんなキャッチフレーズを掲げ
繋がっていくご縁は素晴らしいに違いない。


そんなおっくんも
血圧、
コレステロール、
逆流性胃炎、
と3つの薬を飲んでいた!

しかし体質改善が大事だと気付き、
運動習慣などを取り入れ
自分自身も薬を手放すことに成功。

ずっと健康、若さを保つことが
元気のビタミン☆

六交会も人々のライフワークのスパイスになって欲しいと
これからの健康維持や増進も
宇多川久美子を友に持っていれば
おっくん本人のやる気に加えて鬼に金棒であろう。

六交会にはおっくんとご縁がある方は参加出来る。
この番組を聴いている人もしかり、
是非、以下のリンクよりチェックしていただきたい。

どうぞお楽しみください!


【ゲスト情報】
FB
https://www.facebook.com/sadayuki.okuda


 
公開日2017/07/24
2017/07/24

薬を使わない薬剤師 宇多川久美子の「言葉の処方箋」 【第08回】ゲスト: 六交会 会長 奥田貞之

番組紹介

薬を使わない薬剤師 宇多川久美子の「言葉の処方箋」 第7回目

おなじみお薬質問コーナーは
血糖値を下げるお薬について。
ずっと飲み続けないといけないのか?

お薬が糖尿病を治すことはない。
それはしっかりと肝に銘じておきたい。

血糖値を一番上げる要因とは?

知っておけばできることがある。
今回も大事な内容だ。

そして今回のゲストは能楽師 森澤勇司さん。

全く接点がなさそうな二人は
とあるセミナーで7年前に出会う。

能楽師といえば伝統芸能だからこそ、
通常は家元制度であったり
家系に受け継がれていくのが通常。

しかし森澤さんは全く違った経路で能楽師に。

アメリカンスクールに通っていた青春時代。
当時は音楽が好きでギターを弾いていたが、
○○○は自分に似合わないということに気づく。
気にするところが思春期の若者らしい。

やがてそして浄化するかのごとく
燃える炎の前にいる自分が見えてきた。

どんな仕事になのだろう?

能の舞台で待っている自分が夢に。

まるでお告げのようなタイミングで
3年に一度の国立能楽堂の公募があり
そこから森澤さんの能楽修行の道が始まった。

晴れて能楽師と舞台に立つようになった森澤さんだが
43歳の時に脳梗塞の疑いで
あちらの世界をどうやらかい間見る。

そこからまた舞台に復帰した森澤さんは
多方面で今活躍する。

そんな彼の魅力を
薬を使わない薬剤師 宇多川久美子が
どんどん引き出していく。

ぜひあっという間の30分をお楽しみください。



【ゲスト情報】
能楽師 森澤勇司
FB:https://www.facebook.com/yuji.morisawa1967
イベント情報:https://www.reservestock.jp/page/event_calendar/1294


著書:ビジネス版「風姿花伝」の教え 
ゲスト名能楽師 森澤勇司
公開日2017/07/17
2017/07/17

薬を使わない薬剤師 宇多川久美子の「言葉の処方箋」【第07回】ゲスト:能楽師 森澤勇司

番組紹介

薬を使わない薬剤師 宇多川久美子の「言葉の処方箋」 

まず、おなじみお薬質問コーナーは
認知症の薬について最大の副作用など
薬の負のスパイラルではなく賢く使うためにも
しっかりと聞いておきたい。

そして第6回目のゲストは、
夢を実現する「宝地図」提唱者 望月俊孝先生。

子供も大人も夢を叶えて幸せになれるこの方法。

国語、算数、宝地図

というように学校教育に
これから必須科目として取り入れられれば
日本の未来はさらに明るいに違いない。

そんな望月先生の夢が実は叶い始めている。

そして、そのすごさを感じた
薬を使わない薬剤師 宇多川久美子自身が
なんとお忍びで通っていた宝地図セミナー。

それだけすごいこのメソッド、
望月先生も波乱万丈な日々の中で
心の支えにしていたのが宝地図。

なんと昔、望月先生は6000万円の借金を抱え
ストレスで全身アトピーとなって
身重の妻も切迫流産の可能で緊急入院
挙げ句の果てに解雇されてしまう。

そんな時に宝地図に出会う。

しょんぼりくんだった望月先生のセミナーに
なんとあの大物作家がやってきて
お互いの得意エリアでお互いの弱いところを支え合い、
今や24年の交友関係が続く。

出会いのご縁とはやはり面白い。

そんな宝地図を健康促進に
さすが、自身のプログラムの中で
しっかりと生かしている宇多川久美子。

筋肉が衰えすのは老化ではなく退化。
習慣がモノを言う夢の叶え方の基本。

体験して伝える二人にあるものは確信。

だからこそ、望月先生のモットーがある。

誰にでもできる!
簡単に続けられる!
効果が出る!

そんな宝地図。
だからこそ、活用してみんなに体感してほしい。

自分に生まれてきてよかった!

人間は◯◯の代理人として人生を作り出せる!

人はいくらでも自分を変えることができる!

そうやって情熱的に、そして
軽快なテンポで語り合う二人だから
あっという間に過ぎてしまう30分。

ぜひたっぷりとお楽しみください。


【ゲスト情報】
宝地図 HP
http://www.takaramap.com/

幸せな宝地図であなたの夢がかなう
http://ur0.link/E5aY



 
ゲスト名夢を実現する「宝地図」提唱者 望月俊孝
公開日2017/07/10
2017/07/10

薬を使わない薬剤師 宇多川久美子の「言葉の処方箋」【第06回】ゲスト:夢を実現する「宝地図」提唱者 望月俊孝先生

番組紹介

薬を使わない薬剤師 宇多川久美子の「言葉の処方箋」 第5回

おなじみお薬質問コーナーでは
頑張る日本人には馴染み深いであろう
栄養ドリンクの常飲について。
お薬ではないけれども実はその健康における影響に
きっと驚いてしまうのでは?

そして今回の特別ゲストは

産婦人科医 池川明先生。

胎内記憶とは?

いろいろな意見が飛び交うこの現象。

子供達が胎内記憶を語る事実を目の当たりにしてきた
池川先生だからこそ、その真実を伝えていくことを
様々な著書やたくさんの講演会を通して行っている。
今や3分の1ぐらいの確率で子供達が


約束してきて巡り会った親子。

その中にはいろいろな思いがあふれることを
生まれてから今までもどこかで
誰しもが経験してきたであろう。


いいお母さんだから選ばれる?

悪いお母さんだから選ばれない?


そんな風に誤解しているお母さんにとっては
特に聴いていただきたい今回の番組。

赤ちゃんの都合もあるのに
大人の都合だけを押し付ける傾向が
特にみんなと同じがいいと
思いがちな日本人には多く見られる。

何が一番大切なのか?

受精した瞬間からいのちに尊厳が存在する。

宇田川久美子が池川先生の専門分野を
対話の中でしっかりと聞き出し
生まれてきたいのちの本質に迫る
大切なメッセージが語られた30分。

今日もじっくりとお楽しみください。


【ゲスト情報】

ごあいさつ - 池川明ドットコム

http://ikegawaakira.com/

http://ikegawaclinic.net/

FB

https://www.facebook.com/akira.ikegawa
 

映画「かみさま との やくそく〜あなたは親を選んで生まれてきた〜」

http://norio-ogikubo.info/
ゲスト名産婦人科医 池川明
公開日2017/07/03
2017/07/03

薬を使わない薬剤師 宇多川久美子の「言葉の処方箋」【第05回】ゲスト:産婦人科医 池川明

番組紹介

薬を使わない薬剤師 宇多川久美子の「言葉の処方箋」 第4回目

まずはお馴染み、お薬質問コーナーでは痛み止めの中でも
今回もたくさんの人が常用しているであろう湿布。
湿布は痛み止めの貼り薬バージョン、とはいえども
飲み薬同様、いろいろな影響が体に合うことを
薬を使わない薬剤師 宇多川久美子がわかりやすく解説。

そして第4回目のゲストは、引き続き
地球環境問題評論家の船瀬俊介先生。

みなさんにハッピーで長生きしてほしい、

そんな思いを伝える、
自称「愛の男」船井俊介先生が
今回も熱くその為の情報を
宇多川久美子の的確なナビゲートのもと
今回も惜しみなく語ってくれる。

地球上で人類ほど病気をする生物はいない。

なぜそれだけの病気があるのか?

その真実を知るのは今。

医療の場で活動してきた宇多川久美子自身も
その中での矛盾に気づいてしまい、
結果白衣を脱いで
今、いのちの本質、医療の真実について
本当の健康や幸せを実現する方法について
多数の著書や全国で講演会でその思いを伝えている。

その二人が「薬が人を殺す」その事実を語る今回は
かなりヒートアップする濃密な内容。

病院に行くなら○○に行け!

ガンとは自分の子供のようなもの。

どうしてそのガンができるのか?

どうやってそのガンと付き合うのか?

私たちの体は私たちが思う以上にシンプル。

しかし、残念ながら現代医療のシステムは
それとは相反した現状であるところにも
二人が鋭くコメントを交わす。

セルフクリーニングとは
本当に素晴らしい自己治癒機能であり、
誰にも備わっている力である。

それに私たちが今、目覚めて気づくとき。

症状に感謝すること。

自分の体を愛して信じること。

本当に私たちが幸せで健康で生きていくためのエッセンスが
たっぷりと詰まった今回の30分。

どうぞ心してお楽しみください!


【ゲスト情報】
船瀬俊介
http://funase.net/


病院で殺される(著 船瀬俊介)
http://ur0.link/E4Oc

 
公開日2017/06/26
2017/06/26

薬を使わない薬剤師 宇多川久美子の「言葉の処方箋」【第04回】ゲスト 地球環境問題評論家 船瀬俊介 vol.2

番組紹介

薬を使わない薬剤師 宇多川久美子の「言葉の処方箋」 第3回目

まずはお待ちかねのお薬質問コーナーでは
常習している方もきっと多いであろう
生理痛のお薬について。

副交感神経のお話からライフスタイル、そして心との関係まで
宇多川久美子が女性の心と体にしっかり寄り添って答えてくれる。

そうやって宇多川久美子が伝えてくれる方法を聞いていると
現代医療の在り方と本当に健康になることの間には
どうやらかなりのギャップがあるのかもしれないと
思わずにはいられないかもしれない。

そんなところに痛快なコメントを放っていくのが
今回のゲスト、自称愛の人、地球環境問題評論家、船瀬俊介先生。

船瀬先生が力強く具体的な方法や
これからの医療において大切なことを
宇多川久美子と一緒に解説してくれる貴重な30分。

現代の医学はタイタニック号のようなもの?

現代医学と幸福の関係について語る船瀬先生、
現代医療の最大の問題点としては
自然治癒力を否定することを指摘する。

だからこそ船瀬先生が導き出し唱える
新医学宣言とは?

波動とファスティング(断食)とは?

そもそもなぜ体が病気になるのか?

現代医療システムにおける洗脳に踊らされる
ほとんどの日本人。

医療は体を治すものなのか?壊すものなのか?

これから人類を幸福に導く医療の専門家でもある
愛の人、船瀬俊介先生が統計や具体例を交えながら
本当に大切ないのちとの関わり方を
5つのセルフヒーリングメソッドを交えて熱く語る。

ぜひじっくりと何度でもお聞きいただき
健康で幸福な生活づくりにお役立てください!


【ゲスト情報】
船瀬俊介 HP
http://funase.net/

らくらく1DAY ファスティング
http://www.1day-fasting.net/

未来を救う「波動医学」
http://qq3q.biz/Ecfc
ゲスト名地球環境問題評論家 船瀬俊介
公開日2017/06/19
2017/06/19

薬を使わない薬剤師 宇多川久美子の「言葉の処方箋」【第03回】ゲスト 地球環境問題評論家 船瀬俊介 vol.1

番組紹介

すでにたくさんのファンからの反響がたくさん届いている
薬を使わない薬剤師 宇多川久美子の「言葉の処方箋」第2回

薬はあくまでも自分で使うもの
お薬は必ず止めることができるもの
やはり薬を使わない薬剤師 宇多川久美子の
お薬コーナーではみんなが気になる
お薬に関する質問に丁寧に回答。

それから
記念すべき一番最初のゲストに迎えたのは
神門メソッドマスターの飯島敬一先生。

5歳の頃からマッサージにはまり
音楽の道を目指す方向へ進み
アメリカにわたりデジタルの世界で活躍するも
電磁波などの悪影響も加わり過労死が続出する環境に
疑問を感じ、治療家になることを決心。

そこで耳つぼに出会う。

耳は胎児の形をしている臓器で
全身のツボが分布されているという。
それを利用した治療法が古代から存在していて
脳に近いこともあり即効性にも優れ
その素晴らしさに魅了される。

耳つぼダイエットという言葉で
広まった耳つぼだけれども
実は自律神経を整えるのにも
さらなる効果も実はあることを
自分の体験から確信。

心と身体と魂を進化させるエンターメディケイションとは?

宇多川久美子が軽快なテンポで
飯島先生の魅力とエピソードを引き出していく。

薬を使わずに健康になる方法、
ぜひご一緒にお楽しみください。


【ゲスト情報】
神門堂 心と身体と魂を進化させるエンターメディケイション
www.shinmondo.com
ゲスト名神門メソッドマスター 飯島敬一
公開日2017/06/12
2017/06/12

薬を使わない薬剤師 宇多川久美子の「言葉の処方箋」 【第02回】ゲスト 神門メソッドマスター 飯島敬一 

番組紹介

記念すべき第一回、
薬を使わない薬剤師 宇多川久美子の「言葉の処方箋」。

今や、日本全国で講演会を行いながら
著書も15冊を超える宇多川久美子の右腕、
国際感食協会事務局の関ピーと一緒に収録。

健康的に宇多川と全国を回る関ピー、
なんと、数年前は毎日お酒を飲んでて血圧も高く
単なる太った叔父さんで痛風の痛みに苦しんでいた。

そんな時に二人が出会い、
宇多川久美子推奨するエクササイズ
ハッピーウォークを必死で実行した関ピーは
「人生が変わった瞬間」を経験する。

痛風のお薬を処方されながら
ずっと飲み続けるその処方方法にも
いろいろと疑問を持った関ピーは
数ある中からも血圧を下げるためのエクササイズを
しっかりと覚えていた。

それを朝の連ドラのリズムに乗って
コツコツ習慣にすると
しっかりと体が変わっていくことを体感。
意識レベルをちょっと変えていくことで
80キロ台から10キロ近く減量も実現、

そうやって関ピーが
自分の人生が宇多川久美子によって激変した様子を
熱く語ります!

お薬コーナーではリスナーからの質問に
宇多川久美子がわかりやすく解説。

今回は誰でも一回は使ったことがあるであろう
頭痛薬に関しての質問。
知らないと怖いけど、知っているからこそ
自分で自分の体を大切にできる情報、
免疫や体温の関係とは?

今回も絶対知っておきたい情報満載の番組
どうぞお楽しみください。

 
ゲスト名国際感食協会事務局 関ピー
公開日2017/06/05
2017/06/05

薬を使わない薬剤師 宇多川久美子の「言葉の処方箋」 【第01回】

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